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Lv70の黒魔道士のスキル回し・単体用【FF14】 2021/7

目次

範囲回しは別ページに書きます

黒魔道士の範囲回しは後日別ページにまとめたいと思います。
今回は相手が単体の時のスキル回しです。

まずは基本の回しを頭に叩き込む

黒魔道士に関してはまずは深く考えずにスキル回しの順番をそのまま覚えてしまうことをオススメします。

黒魔道士はジョブを理解するのに必要な知識が他のジョブ比べて圧倒的に多いので、最初から一気に知識を頭に入れようとすると混乱しがち。
スキル回しの順番を覚えてどうしてこのようになってるんだろう?と考えながら知識を覚えたほうが分かりやすいかなと個人的に思ってます。

単体のスキル回し

開幕のスキル回し

ブリザガ→エノキアン→サンダガブリザジャファイガ→(三連魔)→ファイジャ→(黒魔紋)→ファイジャ激成魔→ファイジャファイアファイジャファイジャファイジャファイガ(proc)→マナフォント→ファイジャファイジャ

ひたすら魔法が並んでいるので頭がパニックになるという方も多いと思いますが、頑張って覚えましょう…!
1回覚えてしまえばあとが楽になります。

余裕があれば黒魔のジョブゲージであるエレメンタルゲージがどういう動きをしているのか注目しておくとこのあとの知識が頭に入りやすいと思います。

↑エレメンタルゲージというのはこれのことです。
黒魔道士が自分のバフの残り時間を知るのに必要なゲージです。
使う魔法によってゲージの色や形が変化します。

開幕が終わったあとの回し

ブリザガファウル※→サンダガブリザジャ※→ファイガファイジャファイジャファイジャファイアファイジャファイジャファイジャ

※ファウルとブリザジャの順番は交換してもOK。

2週目は三連魔、黒魔紋、激成魔、マナフォントのクールタイムが戻ってこないため、この4つは無しで運用します。

また、ポリグロットがたまってファウルが使えるようになるため、2週目以降はアンブラルブリザードのどこかでファウルを使うようにします。
※ポリグロットについてはあとで説明しますね!

スキル回しをミスった、途中でスキルが使えなくなった

最初からやり直そう

上記のスキル回しはバフの効果時間やMPの管理がきっちり考えられた上での回しなので、スキル回しの順番を間違えたり、詠唱魔法を途切れさせた時点で表通りのスキル回しができなくなってしまいます。

ミスってしまった場合は最初に戻ってブリザガからスタートし直しましょう。

アンブラルブリザードにしたりやルーシッドドリームを使用するとMPが戻る

スキル回しをミスってMPが枯渇してしまった場合には、トランスを使ってアンブラルブリザード状態にする、もしくはキャスターのロールアクションであるルーシッドドリームを使用するとMPが回復します。

トランス

アンブラルブリザードについてはあとで説明しますが、ジョブゲージがこのように青っぽくなっている状態がアンブラルブリザードです。



↑ジョブゲージがこんな感じで何も光っていなかった場合は
ルーシッドドリームを使えばMPが回復します。

詠唱魔法の使い方に慣れる



黒魔道士のほとんどの魔法は詠唱が必要です。

詠唱魔法はその場でとどまって詠唱し、詠唱完了後に敵に攻撃魔法が着弾するという特殊な戦闘スタイルです。
詠唱中に動いてしまうと詠唱がキャンセルされてしまいます。
詠唱職(ソーサラー)を初めてやるという人はまずは詠唱魔法に慣れることから始めると良いかも知れません。

敵の範囲攻撃を避けながら詠唱を途切れさせない練習や、滑り撃ち※もできるように訓練してみましょう。

滑り撃ちについて※
詠唱魔法はキャストバー8割程度で詠唱判定が完了するため、8割くらいで移動しても詠唱魔法が発動する仕様になっています。
その仕様を生かして、キャストバー8割くらいから少し徒歩移動して魔法を詠唱することを滑り撃ちと言います。
滑り撃ちのタイミングは魔法のキャストタイムや自分装備している武器防具などのスペルスピードの値によっても変わってくるため、とにかく何度も練習して滑り撃ちのタイミングを掴むことが大事です。

黒魔道士の知識

ここから黒魔道士の知識についてご紹介していきます。

ひたすら解説していくだけのつまらない内容になると思いますが、この知識があると黒魔道士のスキル回しについてより深く理解することができると思うので、時間がある時にでもご覧いただけたら幸いです。

アンブラルブリザード

黒魔道士の魔法は大きく分けてブリザド系とファイア系の魔法に分けられます。
ブリザド系の魔法を使うと、エレメンタルゲージが氷属性に傾きます。

エレメンタルゲージが氷属性に傾いた状態をアンブラルブリザードと呼びます。


エレメンタルゲージが青色になり、左上に青い複数のラインが通っている状態です。

アンブラルブリザードの効果

  • MP回復速度上昇
    (3スタック時で回復速度+60%)
  • ファイア系の威力と消費MPが減少する

アンブラルブリザードはMPを回復させるためのモードとなります。
アンブラルブリザード時にはファイア系魔法の威力が下がっているため、ファイア系の魔法を使わないようにします。

スタックが増えるほど効果がUPする

  
↑スタック数はエレメンタルゲージのこのラインの数で確認できます。

アンブラルブリザードや、このあと紹介するアストラルファイアでは、スタックの数に応じて効果量が変わります。
最大3スタックまで増えるので、常に3スタック状態で運用できるようにしましょう。

氷属性の魔法と効果

太字になっている魔法だけ覚えておけばOKです。
太字になっていない魔法はLv70ではほぼ使いません。

単体魔法

ブリザド スタック+1
(Lv70では全く使わない)
ブリザガ スタック+3
ブリザジャ スタックなし
アンブラルハート※を3本付与

範囲魔法

範囲魔法は今回は使わないのでスルーしてもOK。

ブリザラ スタック+1
(Lv70では全く使わない)
フリーズ スタック+3
アンブラルハート※を1本付与

アンブラルブリザード時に使う魔法(単体)

ブリザガ、サンダガ※、ブリザジャ、ファウル

サンダガとファウルについてはあとで説明します。

アストラルファイア

火属性の魔法を使うとエレメンタルゲージが炎属性に傾きます。

エレメンタルゲージが炎属性に傾いた状態をアストラルファイアと呼びます。

アストラルファイアの効果

  • 火属性魔法の威力MP消費量が増える
    (3スタック時で威力+80%、MP消費量2倍)
  • MPが全く回復しなくなる(ルーシットドリームも無効)

アストラルファイアの時は火属性魔法の威力が高くなるため、火属性魔法を使って一気に火力を稼いでいきます。
「ファイジャ」が1番の主力魔法です。

そしてアストラルファイアの時はMPがごりごり減って回復もしなくなるので、MPが枯渇するまでファイジャをうち切ったあとはアンブラルブリザードに戻してMPを回復していきましょう。

火属性の魔法

単体魔法

ファイア スタック+1
ファイガ スタック+3
ファイジャ スタックなし

範囲魔法

範囲魔法は今回は使わないのでスルーしてもOK。

ファイラ
(範囲魔法)
スタック+1
(Lv70ではほとんど使わない)
フレア スタック+3

アストラルファイア時に使う魔法

ファイガ、(procファイガ)、ファイジャ、ファイア、procサンダガ

(場合によってはファウル)

アンブラルハートについて

ブリザジャやフリーズを使うと、エレメンタルゲージに「アンブラルハート」が付与されます。
この棘みたいなのがアンブラルハートです。

アンブラルハートは、アストラルファイア時に増加する火属性魔法のMP消費量を打ち消す効果があります。
火属性魔法を使うごとに1本ずつ消費、ファイジャ3回分のMPの消費量を抑えることができます。

スキル回しでは、アンブラルブリザード時にブリザジャを使っておいてアンブラルハートを付与してからアストラルファイアに移行するようにします。

(専門用語ばっかりで意味分からなくなってきたという方はここはすっ飛ばしてOKです。とにかくスキル回し通りに動くことを意識すれば自動的にアンブラルハートがつくので大丈夫。)

アンブラルブリザードとアストラルファイアの関係


アンブラルブリザードとアストラルファイアは相反する属性でお互いを打ち消し合う(もしくは上書きする)効果があります。
基本的にアンブラルブリザードの時は氷属性の魔法、アストラルファイアの時は火属性魔法を使うようにします。
属性を切り替えるのはMP管理が必要になった時のみです。

黒魔道士のスキル回しの基本の流れ

  • ブリザガでアンブラルブリザードにしてスタートする。
  • アストラルファイア時のファイジャでダメージを稼ぐ。
  • MPがなくなったらアンブラルブリザードに戻してMP回復

ブリザガとファイガで切り替える

 
属性を切り替える時はブリザガ、ファイガで切り替えます。
この2つの魔法はスタック3で強制的に自属性に上書きできるという効果を持つためです。

トランスでも切り替え可能

トランスを使うことでも属性を切り替えられますが、トランスで切り替えた場合は属性のスタックが1になってしまうのでブリザガ、ファイガに比べると効率の悪い方法です。
ブリザガやファイガを詠唱する時間がない時や、コンテンツ道中で敵が居ない時に属性を維持したい時に使います。

アストラルファイアの更新

アンブラルブリザードとアストラルファイアには制限時間があり、放置しておくと効果が消滅してしまいます。

スタックを付与できる魔法で更新できる

アンブラルブリザードとアストラルファイアの更新はそれぞれの属性のスタックを増やせる魔法で更新できます。
具体的には

  • アンブラルブリザード→ブリザド、ブリザガ
  • アストラルファイア→ファイア、ファイガ

ただ、アンブラルブリザードに関してはMPが回復したらすぐにアストラルファイアに切り替えてしまうので更新手段を覚える必要はありません。

ジャ系魔法では更新できない

ここで重要なのは、ファイ「ジャ」などのジャ系魔法ではアストラルファイアの制限時間を更新できないということです。
ファイジャが一番威力が高い魔法なので、アストラルファイアではファイジャを連発したいのですが、ファイジャばかり使っているとアストラルファイアの持続時間が切れてしまうので更新用の魔法を挟む必要があります。

ファイアもしくはprocファイガ

 
アストラルファイアの更新はファイアもしくはprocファイガで更新していきます。
更新用の魔法にはあまりMPを使いたくないので、消費MPが少ないファイアか消費MPが0のprocファイガが候補になります。

procファイガについては次の項で説明します。

procファイガについて

ファイアにはproc判定があります。
※procとは、スキルを使った時に確率で次に使う特定のスキルの威力や効果をUPさせる効果を持つスキルのことです。

ファイアを使った時に確率でファイガがprocします。

↑procに成功するとファイガのスキルショートカットの周りが光ります。

proc状態のファイガは詠唱無しで発動できる、MP消費量が0になるという特別な効果があります。

アストラルファイアの更新ではprocファイガを優先的に使ってください。また、詠唱が要らないという強みを生かして敵の範囲攻撃を避けなくてはいけない時などにprocファイガを使うのも有効です。

エノキアンについて


黒魔道士の最重要バフであるエノキアンについてご説明します。
(以下、「エノキ」と略します。)

エノキアンの効果

エノキアンには3つの効果があります。

  • 自身の与魔法ダメージを15%上昇させる。
  • ブリザジャ、ファイジャなどエノキアン状態でのみ使える魔法を使用可能にする。
  • 30秒維持するとポリグロットを付与する。

ここで注目したいのは、エノキアン効果中でないと「ジャ系魔法」が使えないということです。
アストラルファイアの項目でも説明しましたが、黒魔道士のメイン火力は「ファイジャ」です。
なので黒魔道士はエノキを維持し続けないと主力の魔法が使えなくなります。

エノキアン使用方法


エノキアンを使用することでエノキアン状態になります。

エノキアンはアンブラルブリザードもしくはアストラルファイア効果中しか使用することができません。
基本的にはブリザガを使ってアンブラルブリザード状態にしたあとにエノキを使用するようにしましょう。


エノキアンを使用するとエレメンタルゲージの右下のUIが金色に光ります。
また、Lv70で「ポリグロット効果UP」という特性を覚えると、エノキアン効果中はポリグロットをためるためのメーターが稼働するので、ここでエノキ発動中か確認しても良いかもしれません。

エノキアン維持の方法

エノキアンはアンブラルブリザードもしくはアストラルファイアを維持している間は効果がずっと続きます。
属性を切り替えても効果が続きますがどちらの属性の効果も発動してない状態になると効果が即時消滅します。
エノキアンを使った後はアンブラルブリザードやアストラルファイアを切らさないようにしましょう。


この状態になるとエノキアンが切れます~。
黒魔道士を使っててこの画面になったら絶望しますね…

ポリグロットについて

 

Lv70以上になってポリグロットという特性を覚えると、エノキを30秒間維持するごとにポリグロットが1つずつたまるようになります。

ピンクのメーターが6時のところまで回ったらポリグロット(エレメンタルゲージの下にあるピンクのひし形のアイコン)が1つ貯まります。

ポリグロット1つに付き無属性の魔法であるファウルが1回使用可能になります。

画像ではポリグロットの枠が2つありますが、Lv70の時点では1つしかありません。
私のキャラは黒魔道士のレベルがカンストしてしまっているので、Lv80のエレメンタルゲージしか撮影することが出来ませんでした。分かりにくくなってしまって申し訳ありません。

ファウルの使い所

ファウルは無属性魔法で属性の影響を受けない、そしてMP消費0の魔法なので好きな時に使っていいのですが、アンブラルブリザード時に使ってしまうのが無難です。

アストラルファイア時はアストラルファイアの効果時間やMPの管理がカツカツな状態で運用することになるため、ファウルを差し込む難易度が高いからです。
アンブラルブリザード時には効果時間やMP管理に余裕があるのでここに差し込んだほうが運用しやすいと思います。

サンダー系魔法の効果について

ある意味黒魔道士の主力スキルとも言えるサンダー系の魔法をご紹介しておきます。

サンダーは着弾時にダメージを与えるとともにdotデバフを敵に与える効果を持ちます。

サンダー系魔法

単体魔法

サンダガ 単体の敵にdotデバフをつける

範囲魔法

単体ではサンダジャは使わないのでスルーしてもOK。

サンダジャ 周囲の敵にdotデバフをつける

サンダー系の魔法はエレメンタルゲージに影響を与えないのでアンブラルブリザード、アストラルファイアどちらの属性で使っても構いません。

基本的には、アンブラルブリザードで付与しておいてprocしたら任意のタイミングで消費していくというスキル回しで良いと思います。

サンダー系魔法のproc

サンダー系魔法はdotデバフの判定時に毎回10%の確率で「proc判定」があり、判定に成功するとprocサンダー系魔法が使えるようになります。(dotデバフは3秒ごとに判定があります)
procに成功した場合、このようにサンダー系の魔法のスキルアイコンが光ります。

proc時のサンダー系魔法は詠唱無しで撃てるという効果だけではなく、着弾時にdotデバフで与える総ダメージを追加して与えるという効果もあります。

サンダガがprocしたらうち漏らさないようにする

procサンダガは制限時間18秒以内に使用しないとprocが消えてしまいます。
なのでどこかで使用する必要があるのですが、
使用するコツは

  • すぐ使わない(現在付与されているサンダガのdotの効果が長く続くようにズラして使う)
  • dotが切れそうなタイミングで使う
  • アストラルファイア中に使う時は、アストラルファイアの制限時間を確認し、間に合わなさそうな時はファイジャ1つと引き換えにprocサンダガを入れる

最初は混乱すると思うので、

ファイジャ×3、ファイア、<ここでprocサンダガがあったら入れる>、ファイジャ×3

こんな感じでprocサンダガを入れるポイントを決めちゃってもいいかと思います。
慣れてきたらprocサンダガの残り時間や、現在付与されているサンダガのdotの残り時間を考慮しながら差し込めるといいと思います。

激成魔の使い所について


「激成魔」というアビリティを使うと次に使うprocスキルの成功判定をを100%にすることができます。

激成魔はファイアとサンダガどちらに合わせるのがいいの?

スキル回しの安定重視ならprocファイガ、与ダメージ重視ならサンダガにするのがオススメです。
今回のスキル回しではファイアに激成魔を合わせてprocファイガを確保するパターンを採用しています。

procファイガがあるとアストラルファイアの制限時間を更新しやすくなるため、スキルが回しやすくなります。

Lv80になってスキルも出揃い、装備でスペルスピードを確保できるようになったらサンダガに激成魔を合わせられるようになるといいと思います。

黒魔紋


 
黒魔紋を使うと自分が立っている位置を中心に魔法陣を設置することができます。
魔法陣に乗っている間は自身にヘイスト(魔法の詠唱時間とリキャストタイム短縮)がかかります。

黒魔紋の効果が続いてる間はなるべく魔法陣の上に乗り続けましょう。

黒魔道士の移動手段について

黒魔道士はその場でとどまって詠唱し続ける詠唱魔法が多いので、徒歩移動する機会を減らさないといけません。
特定のポイントに瞬間移動するスキルがいくつかありますのでこれらを活用していきましょう。

エーテリアルステップ

任意のPTメンバーのもとに瞬間移動するスキルです。
使い方は、移動したいPTメンバーをターゲットしてエーテリアルステップを使用します。

ギミックが来た時にすでに退避しているメンバーに瞬間移動して攻撃を避ける、範囲回復スキルから漏れないようにヒーラーさんに瞬間移動するなどさまざまなシーンで使えます。

ラインズステップ


自分が設置した黒魔紋の中心へ瞬間移動することができます。

三連魔


3回だけ詠唱魔法を無詠唱にするアビリティです。

この記事に書いてあるスキル回しでは三連魔を使うポイントをきっちり決めていますが、コンテンツに合わせて三連魔を使うポイントを変えてもいいと思います。
(範囲攻撃が飛んできて詠唱があまりできない時に使うとか)

この辺は考え方次第と思うのですが、個人的にはギミックのことはあまり考えないでリキャごとに三連魔を使ってしまうほうが運用しやすいかな…
三連魔を組み込むポイントを考えるよりも、詠唱魔法を撃ち続けながらギミックを避ける技術を身に着けたほうがプレイヤースキルが上達する感じです。

マナフォント


MPを3000回復するスキルです。
ファイジャ2回分のMPを回復することが出来ます。

リキャ180秒なので開幕に使った後は存在を忘れがちなので注意。

開幕の回しおさらい

ここからはスキル回しを表にしながら黒魔のスキルの仕様についておさらいしていきます。

ブリザガ
アンブラルブリザードにします。
エノキアン
サンダガ
ブリザジャ
アンブラルハートが3つ付与されます。
ファイガ
アストラルファイアに切り替え
三連魔
以降の3連ファイジャが無詠唱になります。
ファイジャ
アンブラルハート1つ消費

黒魔紋
黒魔紋に乗っている間はヘイストがかかります。

ファイジャ
アンブラルハート1つ消費
激成魔
ファイジャ
アンブラルハート1つ消費
ファイア
ここでアストラルファイアを更新します。
(激成魔消費)
ファイジャ
ファイジャ
ファイジャ
procファイガ
激成魔の効果により、ここは確定でファイガがprocしています。
マナフォント
MPが3000回復します。
ファイジャ
ファイジャ
ブリザガでアンブラルブリザードに切り替えて2ループ目の回しに続ける

2ループ目

ブリザガ
ファウル※
ここはブリザジャと順番を入れ替えてもいいです。
サンダガと順番を入れ替えるのはNGです。
(この時点でサンダガを使用するのに必要なMPが回復していない可能性があるため)
サンダガ
ブリザジャ※
ここはファウルと順番を入れ替えてもいいです。
ファイガ
アストラルファイアに切り替え
ファイジャ
アンブラルハート1つ消費
ファイジャ
アンブラルハート1つ消費
ファイジャ
アンブラルハート1つ消費
ファイア
ここでアストラルファイアを更新します。
ファイジャ
ファイジャ
ファイジャ
3ループ目に続ける

この記事では物足りない、いまいちよく分からないって方

黒魔道士の解説に関しては、ファイジャおばけさんという有名なプレイヤーの記事や動画を参考にすると理解が深まると思います。

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