6.0モンクLv60のスキル回し【FF14】 2022/3

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暁月のフィナーレ(ver6.0)のモンクLv60のスキル回しをまとめました。

しいです。

モンクの記事を書いた時、かなり理解力が低かったので細かいスキル回しの正当性については少し怪しいです。

(スキルの大まかな説明などはモンクのジョブガイドを確認しながら見直したので多分大丈夫)

本当は書き直したいのですが、もうすぐ6.1が来てスキル回しがガラッと変わってしまう可能性がありますので申し訳ないですが6.1までこのまま放置しておきます。

目次

Lv51~60で新しく覚えたスキル

スキル名習得レベルスキル詳細
演武52自身に零の型を付ける
陰陽闘気斬54鉄山靠の置き換わり
必殺技60チャクラや闘気のたまってる数に応じてスキルが置き換わる
蒼気砲60同じチャクラが3つ揃った時に撃てる必殺技
爆裂脚60全て別のチャクラが3つ揃った時に撃てる必殺技
天宙脚602種類チャクラが3つ揃った時に撃てる必殺技
闘魂旋風脚60陰陽の闘気、チャクラが3つ揃った時に撃てる必殺技

特性について

鉄山靠マスタリー鉄山靠が陰陽闘気斬に置き換わる
踏鳴効果UP自身に「壱の型」「弐の型」「参の型」のいずれかを付与するウェポンスキルを実行すると、自身に対応する「チャクラ」が付与されるようになる。
壱の型を付与するウェポンスキル:「魔猿のチャクラ」が付与される。
弐の型を付与するウェポンスキル:「走竜のチャクラ」が付与される。
参の型を付与するウェポンスキル:「猛虎のチャクラ」が付与される。
発動条件:「踏鳴」効果中

過去のスキル回しはこちら

この記事ではLv51~60の間に新しく覚えたスキルをメインに説明していきます。

低レベルで覚えたスキルについては過去の記事で説明しています。

踏鳴とチャクラと必殺技について

Lv60からジョブゲージにチャクラが追加されます。

踏鳴中にウェポンスキルを使うとジョブゲージにチャクラがたまるようになります。

チャクラの色と対応するスキルの型

壱の型のスキル
紫のチャクラ
弐の型のスキル
緑のチャクラ
参の型のスキル
赤のチャクラ

踏鳴中に使ったスキルの型によって付与されるチャクラが異なります。

例えば、踏鳴→連撃→双竜脚→連撃みたいな感じで壱の型のスキルを3つ使うと紫のチャクラが3つ付きます。

紫のチャクラが3つ付いた様子

チャクラの絵合わせと必殺技

チャクラが3つたまると必殺技のスキルが置き換わり、必殺技が撃てるようになります。

撃てる必殺技は付いたチャクラによって変わります。


蒼気砲
威力600

同じチャクラが3つ

爆裂脚
威力600

全て異なるチャクラが3つ

天宙脚
威力450
(ハズレ枠)

チャクラの種類が2種類

普段は蒼気砲と爆裂脚を使用します。

天宙脚は威力が低いのでハズレ枠です。おそらく踏鳴中にスキルをミスった時の救済措置的な感じかと思います。

陰陽の闘気とチャクラ

陰の闘気(紫)
蒼気砲、天宙脚を撃つと付与される

陽の闘気(白い)
爆裂脚、天宙脚を撃つと付与される(天宙脚は陰の闘気がたまってないことが条件)

必殺技を使用すると、ジョブゲージに陰もしくは陽の闘気が付与されます。

蒼気砲は必ず陰、爆裂脚は陽がたまりますが、天宙脚は陰の闘気がない時は陰、陰の闘気がある時は陽の闘気がたまるようになっています。

陰陽の闘気と闘魂旋風脚

陰と陽の闘気が1つずつたまり、さらにチャクラが3つたまった状態の時に闘魂旋風脚」が使えるようになります。

この時のチャクラの種類は問いません。全て同じでも全て違ってもいいです。

闘魂旋風脚」を撃つと全ての闘気とチャクラがリセットされ、1からため直しとなります。

チャクラと闘気と必殺技の流れ

  1. 踏鳴中に壱の型と弐の型と参の型のスキルを使って爆裂脚を撃つ※
  2. 踏鳴中に全て同じ型のスキルを使って蒼気砲を撃つ※
  3. 踏鳴中になんでもいいので3つウェポンスキルを使って闘魂旋風脚を撃つ

※1,2は順番が入れ替わってもOK。

これで1セットです。

3回目の踏鳴でやっと闘魂旋風脚が撃てます。

チャクラや闘気をためながら功力などのバフの更新をしないといけません。

零の型と演武

Lv52で演武を覚えます。

演武を使用すると、自身に零の型が付与されます。

零の型

零の型効果中、1回だけ型がついていないと使えないスキルが使えます。

さらに、型が付いていることによる追加効果も付与されます。

演武(零の型)を使うメリット

戦闘開幕は型が付いていない状態から始まります。

型が付いていない場合、最初は壱の型の双竜脚から始めないといけません。

しかも型が付いていない状態で双竜脚を撃っても連撃UPが付与されません。

ところが、零の型がついていれば初手双竜脚でいきなり連撃UPを付けることも可能ですし、弐の型や参の型のスキルで始めることも可能です。

開幕のスキル回しがやりやすくなるので、戦闘開始前に演武を使う癖をつけておくのがおすすめです。

必殺技のあとに零の型が付く

蒼気砲や爆裂脚などの必殺技を撃った後に零の型が付きます。

必殺技後は好きなスキルから始められます。

双竜脚を使って連撃UPを付けたり、功力の更新をするために双掌打を使ってもいいです。

Lv60のモンクのボス戦でのスキル回し例

最低限回せたらいいかなくらいの適当なスキル回しです。

モンクはスキル回しの自由度が高いです。

Lv90の開幕のスキル回しもメジャーなものは4パターンくらいあります。

先に陰の闘気をためるパターン、先に陽の闘気をためるパターン。

あとは、闘魂旋風脚は3回目の踏鳴で打てるようになりますが、最短で撃つのではなくて120秒の地点に必殺技を合わせるスキル回しなど。

120秒に必殺技を合わせる回しは開幕は陽の闘気をためるコンボを2回行うので、DoubleSolar(2つの陽)回しとか呼ばれてるみたいです。今零式はこの回しが一番メジャーみたいですね。

なのでスキル回しの順番をそっくりそのまま覚えるのではなく、このスキルを使ったら型の形やジョブゲージやバフがどうなるのかということを身体で覚えるほうが役に立つと思います。

演武(零の型)
双竜脚
双掌打
陰陽闘気斬
破砕拳
踏鳴
連撃
双竜脚
連撃
蒼気砲
双竜脚
踏鳴
連撃
双掌打
破砕拳
爆裂脚
コンボを続け、踏鳴のリキャストタイムがたまったら踏鳴を使用してチャクラをため、その後闘魂旋風脚を使用する
※陰陽闘気斬はたまったら随時使ってください

ここの破砕拳と連撃は入れ替えてもOKです!

範囲攻撃について

範囲攻撃のコンボはLv50と変わりませんが、問題は範囲攻撃でもチャクラや闘気をためて必殺技を撃つ必要があるということです。

単体攻撃と同じように踏鳴→同じ型3回、踏鳴→壱の型、弐の型、参の型みたいなかんじでスキル回ししていきます。

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